Underworld

生活感とささやかな愚痴に満ちています

ジョジョの奇妙な元曲 第8部 ※重いので注意

ジョジョの奇妙な元曲 第8部(ジョジョリオン)

ようこそ 杜王町

ソフト&ウェット

本体: 笹目 桜二郎
スタンド: ファン・ファン・ファン
アーティスト: The Beach Boys
アルバム: Shut Down Volume 2
曲名: Fun Fun Fun

 

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本体: 東方 定助
スタンド: ソフト&ウェット
アーティスト: Prince
アルバム: For You
曲名: Soft and Wet

 

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定助 東方家に行く

カリフォルニア・キング・ベッド

本体: 東方 大弥
スタンド: カリフォルニア・キング・ベッドちゃん
アーティスト: Rihanna
アルバム: Loud
曲名: California King Bed

 

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家系図

『ペイズリー・パーク』と『ボーン・ディス・ウェイ』

本体: 虹村 京
スタンド: ボーン・ディス・ウェイ
アーティスト: The Jam
アルバム: Setting Sons
曲名: Going Underground(元々の曲名)

 

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レモンとみかん

『カツアゲロード』

本体: 東方 常秀
スタンド: ナット・キング・コール
アーティスト: Nat King Cole
アルバム: Nat King Cole 10th Anniversaryなど
曲名: - (動画では『L-O-V-E』)

 

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杜王町『1901年』

ペーパー・ムーン まやかし

本体: 東方 つるぎ
スタンド: ペーパー・ムーン・キング
アーティスト: Nat King Cole
アルバム: 101 Hits - Crooning Essentials
曲名: It’s Only a Paper Moon

 

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東方つるぎの目的 そして建築家

東方憲助と東方つるぎと八木山夜露

キング・ナッシング

本体: 東方 憲助
スタンド: キング・ナッシング
アーティスト: Metallica
アルバム: Load
曲名: King Nothing

 

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『アイ・アム・ア・ロック』

本体: 八木山 夜露
スタンド: アイ・アム・ア・ロック
アーティスト: Simon & Garfunkel
アルバム: I Am a Rock
曲名: I Am a Rock

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定助!東方フルーツパーラーへ行く

毎日が夏休み

東方常敏はスタンド使い

本体: 東方 常敏
スタンド: スピード・キング
アーティスト: Deep Purple
アルバム: Deepest Purple : The Very Best of Deep Purple
曲名: Speed King

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ドゥービー・ワゥ

本体: 大年寺山 愛唱
スタンド: ドゥービー・ワゥ
アーティスト: Peter Frampton
アルバム: Somethin's Happening
曲名: Doobie Wah

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ラブラブデラックス

鳩ちゃんがボーイフレンドを連れて来た

ビタミンCとキラークイーン

本体: 田最 環
スタンド: ビタミンC
アーティスト: CAN
アルバム: The Singles
曲名: Vitamin C

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本体: 吉良 吉影
スタンド: キラー・クイーン
アーティスト: QUEEN
アルバム: Sheer Heart Attack
曲名: Killer Queen

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ウォーキング・ハート

ウォーキング・ハート ブレイキング・ハート

ミラグロマン

東方家の夜明け

ドロミテの青い珊瑚礁

母と子

植物鑑定人ー豆銑 礼(31)

本体: 豆銑 礼
スタンド: ドギー・スタイル
アーティスト: Snoop Dogg
アルバム: Doggy Style
曲名: -(動画では『Serial Killa』)

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アーバン・ゲリラとドレミファソラティ・ド

Excelマクロ覚書 ~データ抽出編~

図書館で借りてきた某書籍の覚書です。

 

 


【データを抽出する】

データを抽出するにはAutoFilterメソッドを使う。

Rangeオブジェクト.AutoFilter Field:=対象列, Criteria1:=条件

Range("D3").CurrentRegion.AutoFilter _  'A3を含む範囲(表)にオートフィルターを抽出する'
Field:=4, Criteria:="おれ"
'4列目が「おれ」のデータを抽出する'

【指定した順位までのデータを抽出する】

データを抽出するにはAutoFilterメソッドの引数にOperatorを設定する。

Rangeオブジェクト.AutoFilter Field:=対象列, Criteria1:=条件, Operator:=フィルターの種類

※種類

xlAnd

:抽出条件1と抽出条件2の両方を満たす

xlBottom1OItems
:抽出条件1で指定される項目数(低い値)
xlBottom1OPercent :抽出条件1で指定される割合(低い値)
xlFilterCellColor :セルの色
xlFilterDynamic :動的フィルター
xlFilterFontColor :フォントの色
xlFilterIcon :フィルターアイコン
xlFilterValues :フィルターの値
xlOr :抽出条件1または抽出条件2のどちらかを満たす
xlTop10Items :抽出条件1で指定される項目数(高い値)
xlTop10Percent :抽出条件1で指定される割合(高い値)
Range("D3").CurrentRegion.AutoFilter _  'D3を含む範囲(表)にオートフィルターを抽出する'
Field:=4, Criteria:=3, Operator:=xlTopItems
'4列目が上位3名のデータを抽出する'

指定した数値以上のデータの値を抽出するには、Criteriaで指定する。

Range("D3").CurrentRegion.AutoFilter _  'D3を含む範囲(表)にオートフィルターを抽出する'
Field:=4, Criteria:">=2000"
'4列目の値が200以上のデータを抽出する'

平均以上・平均以下で抽出するには、Criteriaで指定する。

xlFilterAboveAverage

:平均以上

xlFilterBottomAverage
:平均以下
Range("D3").CurrentRegion.AutoFilter _  'D3を含む範囲(表)にオートフィルターを抽出する'
Field:=4, Criteria:xlFilterAboveAverage, _
Operator:=xlFilterDynamic '平均以上のデータを抽出する'

セルの色で抽出するには、OperatorをxlFilterCellColorに指定する。

Range("D3").CurrentRegion.AutoFilter _  'D3を含む範囲(表)にオートフィルターを抽出する'
Field:=6, Criteria:=RGB(255, 0, 0) _
                          , Operator:=xlFilterCellColor
'6列目のセルの色が「赤」のデータを抽出する'

文字列で抽出するには、Criteria1を変更する。

Range("D3").CurrentRegion.AutoFilter _  'D3を含む範囲(表)にオートフィルターを抽出する'
Field:=4, Criteria:="栃木県"
'4列目が「栃木県」のデータを抽出する。'

Or条件で抽出する場合、OperatorにxlOrを指定する。

Rangeオブジェクト.AutoFilter Field:=対象列, Criteria1:=条件1, Criteria2:=条件2, Operator:=xlOr

Range("A3").CurrentRegion.AutoFilter _  'A3を含む範囲(表)にオートフィルターを抽出する'
Field:=4, Criteria1:="東京都", Criteria2:="神奈川県" _
           , Operator:=xlOr
'4列目が「東京都」もしくは「神奈川県」で始まるデータを抽出する。'

And条件で抽出する場合、複数のAutoFilterを指定する。

Rangeオブジェクト.AutoFilter Field:=対象列, Criteria1:=条件1

With Range("A3").CurrentRegion _
.AutoFilter Field:=4, Criterial:=">=10"
.AutoFilter Field:=5, Criterial:="岩手県"
End With

【重複しないリストを抽出する】

重複しないリストを抽出するにはAdvancedFilterメソッドを使う。

Rangeオブジェクト.AdvancedFilter Action:=動作, CopyToRange:=コピー先, Unique:=重複

※動作

xlFilterCopy :抽出したデータをコピーする

※コピー先

コピー先セル :コピー先セルを指定する

※重複

True
:重複するデータを無視
Range("A3:G24").CurrentRegion.AdvancedFilter _  'D3を含む範囲(表)にオートフィルターを抽出する。重複するデータはコピーしない'
Action:=xlFilterCopy, CopyToRange:=Range("G3")
_
, Unique:=True '抽出結果をセルG3以降にコピーする'

【"年"、"月"で抽出する】

"年"、"月"で抽出するには、AutoFilterメソッドのOperator引数に値を設定する。

Rangeオブジェクト.AutoFilter Field:=対象列, Criteria1:=条件, Operator:=フィルターの種類

</tbod</tbod</tbod</tbod</tbod</tbod</tbod</tbod</tbod

:来月:今年

xlFilterTommorow
:明日
xlFilterToday
:今日
xlFilterYesterday
:昨日
xlFilterNextWeek
:来週
xlFilterThisWeek
:今週
xlFilterLastWeek
:先週
xlFilterNextMonth
:来月
xlFilterThisMonth
:今月
xlFilterLastMonth
:先月
xlFilterNextQuarter
:次の四半期
xlFilterThisQuarter
:今四半期
xlFilterLastQuarter
:前四半期
xlFilterNextYear
:来年
xlFilterThisYear
:今年
xlFilterLastYear
:前年
xlFilterYearToDate
:今年の初めから今日まで
Range("A3:G24").CurrentRegion.AutoFilter _  'D3を含む範囲(表)にオートフィルターを抽出する。'
Field:=1, Criterial:=xlFilterThisYear _
, Operator:=xlFilterDynamic '1列目が「今年」のデータを抽出する'

【オートフィルターを解除する】

すべてのデータを表示するには、ShowAllDataメソッドを使う。

Worksheetオブジェクト.ShowAllData

Worksheets("Sheet1").ShowAllData  'すべてのデータを表示する'

Excelマクロ覚書 ~データ並べ替え編~

図書館で借りてきた某書籍の覚書です。

 

 


【並び替える】

並び替えの設定を行うには、Sortオブジェクトを使う
それぞれメソッドもしくはプロパティを指定する。

Sort.設定

※設定(メソッド)

Apply

:並べ替えを実行する。

SetRange :並べ替えるセルを指定する。

 

※設定(プロパティ)

Header

:最初の行にヘッダ情報が含まれるかを指定する

MatchCase

True:大文字と小文字を区別する

   False:大文字と小文字を区別しない

Orientation

:並べ替えの方向を指定する。

 xlSortRows:行単位

   xlSortColumns:列単位

Parent :指定されたオブジェクトの親オブジェクトを返す
Rng :並べ替えが行われる値の範囲を返す
SortFields :並べ替えフィールドの集合を表すSort Fieldコレクションを取得する
SortMethod :日本語の並べ替えの方法を指定する。
With Worksheets("sheets1").Sort
     .SortFields.Clear 'ワークシート「sheet1」に対して処理を行う'
    .SortFields.Add Key:=Range("G3"), _ 'セルG3をキーに、降順で並び替える設定をする'
SortOn:=xlSortOnValues, _
Order:=xlDescending
.SetRange Range("A3:G8") 'セル範囲A3~G8を並び替えの対象にする'
.Header = xlYes '1行目を見出し行とする'
.Apply '並べ替えを実行する'
End With

読みで並び替える場合

With Worksheets("sheets1").Sort
     .SortFields.Clear 'ワークシート「sheet1」に対して処理を行う'
    .SortFields.Add Key:=Range("A3"), _ 'セルA3をキーに、降順で並び替える設定をする'
SortOn:=xlSortOnValues, _
Order:=xlAscending
.SetRange Range("A3:G8") 'セル範囲A3~G8を並び替えの対象にする'
.Header = xlYes '1行目を見出し行とする'
.Apply '並べ替えを実行する'
End With

複数の項目で並び替える場合

With Worksheets("sheets1").Sort
     .SortFields.Clear 'ワークシート「sheet1」に対して処理を行う'
    .SortFields.Add Key:=Range("C3"), _ 'セルC3をキーに、降順で並び替える設定をする'
SortOn:=xlSortOnValues
    .SortFields.Add Key:=Range("G3"), _ 'セルG3をキーに、降順で並び替える設定をする'
SortOn:=xlSortOnValues, _
Order:=xlDescending
.SetRange Range("A3:G8") 'セル範囲A3~G8を並び替えの対象にする'
.Header = xlYes '1行目を見出し行とする'
.Apply '並べ替えを実行する'
End With

セルの色で並び替える場合

With Worksheets("sheets1").Sort
     .SortFields.Clear 'ワークシート「sheet1」に対して処理を行う'
    .SortFields.Add Key:=Range("F3"), _ 'セルF3をキーに、降順で並び替える設定をする'
SortOn:=xlSortOnCellColor, _
    .SetRange Range("A3:G15"), _ 'セル範囲A3~A15を並べ替えの対象にする'
.Header = xlYes '1行目を見出し行とする'
.Apply '並べ替えを実行する'
End With

【独自のリスト順に並び替える】

並び替えの設定を行うには、Sortオブジェクトを使う
それぞれメソッドもしくはプロパティを指定する。

SortFieldコレクション.Add Key:=並べ替えのキー,
                                              SortOn:=並べ替えの種類,
                                              Order;=並べ替えの順序,
                                              CustomOrder:=ユーザー設定
                       

Application.AddCustomList ListArray:=Range("A19:A22")

With Worksheets("sheets1").Sort
     .SortFields.Clear 'ワークシート「sheet1」に対して処理を行う'
    .SortFields.Add Key:=Range("G3"), _ 'セルG3をキーに、降順で並び替える設定をする'
SortOn:=xlSortOnValues, _
CustomOrder:=CustomListCount
.SetRange Range("A3:G8") 'セル範囲A3~G8を並び替えの対象にする'
.Header = xlYes '1行目を見出し行とする'
.Apply '並べ替えを実行する'
End With

Excelマクロ覚書 ~データの削除編~

図書館で借りてきた某書籍の覚書です。

 

 


【空白のある行を削除する】

空白のあるセルがある行を指定して、削除すればよい。
空白のあるセルを指定するにはSpecialCellsメソッドを使う。

Rangeオブジェクト.SpecialCells(種類, オプション)

※種類

xlCellTypeComments

:コメントが含まれているセル

xlCellTypeConstants :定数が含まれているセル
xlCellTypeFormulas :数式が含まれているセル
xlCellTypeBlanks :空の文字列
xlCellTypeAllFormatConditions :表示形式が設定されているセル
xlCellTypeLastCell :使われたセル範囲内の最後のセル
xlCellTypeVisible :可視セル
xlCellTypeAllFormatConditons :条件付き書式が設定されているセル
xlCellTypeSameFormatConditions :同じ条件付き書式が設定されているセル
xlCellTypeAllValidation :入力規則の設定が含まれているセル
xlCellTypeSameValidation :同じ入力規則の設定が含まれているセル

 

※オプション

xlNumbers

:数値

xlTextValues :文字
xlLogical :論理値
xlErrors :エラー値
Range("D3:D15").SpecialCells(xlCellTypeBlanks).EntireRow.Delete 'D3~D15の空白セルを取得する'

 

【重複データを削除する】

重複データを削除するには、RemoveDuplicatesプロパティを使う。

Rangeオブジェクト.RemoveDuplicate Columns:=チェックする列, Header:~タイトル行

Range("D3:D15").RemoveDuplicate Columns:=Array(1, 2, 3, 4)) 'D3~D15の表の重複データを削除する'

 

【余分な空白を削除する】

余分な空白を削除するには、Trim関数を使う。

Trim(文字列)

Dim i As String

i = 4
Do Until Range("B" & i).Value = ""
  Range("B" & i).Value
= Trim(Range("B" & i).Value) 'D3~D15の表の重複データを削除する'
i = i + 1
Loop

 

【数値のみ削除する】

指定した値が数値かどうかを判定するには、Numeric関数を使う。

isNumeric(値)

数式を含むかどうか判定するには、HasFormulaプロパティを使う。

Rangeオブジェクト.HashFormula

※種類

True

:数式を含む

False :数式を含まない
Dim Temp As Range  '対象セルを処理する変数「temp」を作成する。'

For Each temp In Range("A15:H25")
   If isNumeric(temp.Value) And Not temp.HasFormula Then 'チェックしているセルが「数値で」「数式を含んでない」か調べる'
    temp.Value = "" '条件を満たす場合は、セルを空欄にする'
End If
Next