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【お勉強メモ】JavaScript 4日目

前回に引き続き、ウェブプログラミングプライマーのお勉強メモを書いていくよー。

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今回は変数、超重要項目らしい。

変な数じゃないよ。どっちかというと、変わる数みたいな感じ。

変数を使ってみよう(1)

大学時代にJavaを講義で学んだ程度で、なんとなく概念はつかめるものの、
実践的に使うまでは慣れが必要なんだろうな。

あと、どの変数にどの数値を入れたか忘れないためにも、変数名のつけ方も考えないとなー。

  • 識別子とも呼ばれる
  • 変数=加工や複製が可能で固有の名前を持つ一時的にデータが記録された領域
     …って言われてもわからないので、「名前を保管しておく箱みたいなやつ」でいいと思う。
  • 任意の名前で変数宣言をすることで、変数を使用できる。
     変数を宣言するには、varと記載し、半角スペースを入れて変数名を書く。
  • 変数は複数の名前も指定することができる。

たとえば、xという変数を定義する場合は、

var x;
    

とする。複数指定する場合は

var x, y, z;
    

といった具合に,で区切る

そして、JavaScriptでは変数に直接、値を代入することができる。

これは便利。でも非推奨らしいから、なるべくvarで指定する方がいいみたい。

a= "test";
    

あと、ネーミングルールってのがあるらしい。

他の言語でもあると思うけど、予約語は指定できない…とかね。

  • 使用できる文字はUnicode(ユニコード)文字と『$』(ダラー)『_』、(アンダーバー)
  • 先頭文字に数字は使用不可
  • 大文字小文字は区別される(objとoBjとか)
  • 予約語は使用不可(class, exportなど)
  • 日本語も使える(でも非推奨)
    var _x;
var $;

↑一見フザけた代入に見えるけど、ちゃんと認識してくれるからスゴイ。

それじゃここまで。続きは後ほど~!