Underworld

生活感とささやかな愚痴に満ちています

曲名:
アーティスト: 犬が吠える
アルバム: 未収録
リリース: 未定

 

そこで今も君が笑っているような
記憶のまま何も変わってないような
痛みだけはずっと続いていくんだろうか
いつになれば君を許せるんだろうか

光のような 儚いような
命が今 始まるよ

分からなくなって 考えることをやめたら
楽になって 大切なもの失くした
ズルい過去も優柔不断な答えも
いつになれば俺を許せるんだろうか

中央線が止まっても
最終に乗り遅れても
この生活は終わらない

退屈を感じれる人も
つまらないと投げ出すことも
とてもうらやましく思えるよ